おっぱいと食事

1歳を過ぎた娘さん、未だに朝と夕方2度おっぱいをします。

夏が来た頃、もうそろそろ卒乳しようと思っていた私。
ある日考えがかわりました。

本人がやめるって言うまであげてみよう。

そう思うようになったのです。

理由は、簡単。

彼女にとって、生活の一部だということ。
おっぱいは遊びやお風呂なんかと一緒で、楽しいこと、安心できることなのだから取り上げる必要はないと思いました。

もちろん、娘さんが離乳食が好きできちんと完了期に向かって進んでいるという好条件や私自身、生理も戻ってきていて、2人目不妊を心配する理由もないということも作用しています。
(長く授乳が続いてなかなか生理が復活しないと妊娠しにくくなると助産師さんがおっしゃっていました)

朝起きて、ぶつぶついっている娘に「おっぱいする?」と聞いたときの反応や、飲み終えた後の満足そうな顔はやっぱり大切にしたのと思うのです。








話は変わって、
やっと、夏が終わりそうじゃないですか!

来た~~~~! 

わ~い、秋だ、冬だ、春だ!(行き過ぎ)

もう、夏なんて大嫌い!!!の冬生まれの私。
もう、風とか気持ちよすぎて、お昼ねしまくり。
娘さんほったらかして、ベビー布団占領しております。(ごめん)

なんだかわくわくしてきた!
やる気も出てきた!

さあ、行楽シーズン突入!
いろんな所におでかけするぞ!
まずは初めにぶどう狩りに参戦!


セミなんて飛んでいけ~!
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by kamekameekko | 2006-09-04 16:24 | 育児

夏産まれの娘・悠夏(のどか)と冬産まれの息子・柊貴(とき)、そしてマイペースな母・かめが綴る育児満喫ブログ


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